2026年度

2026 年度

文系から踏み出した一歩 データで新しい視点を広げたい 出身
山梨県/文系

大妻女子大学データサイエンス学部に入学したきっかけは?

高校に大妻女子大学から案内が届き、校内で行われた説明会に参加したことがこの学部を知ったきっかけです。 もともと経済や経営に興味があり、その分野を学べる大学を探していましたが、経済・経営に加えて、統計や情報も横断的に学べることに魅力を感じ、入学を決めました。

なぜデータサイエンスに興味を持ちましたか?

高校時代から情報分野が好きだったことに加え、社会で起きていることや身近な出来事を、データを使って論理的に説明・解決できる点に魅力を感じました。 感覚や感情で判断することが多い自分に、データをもとに考える視点を加えたいと思ったことも、興味を持った理由です。

推しPoint

大妻女子大学、そしてデータサイエンス学部についてそれぞれの魅力を教えてください。

大妻女子大学ってどんなところ?

OMAが楽しい

学食のお芋が美味しい

学ぶ環境が整っている

DS学部ってどんなところ?

手厚い学習サポート体制

多様な専門分野をカバーする先生方

先生や助手さんとの距離が近い

日常で感じるデータサイエンス は?

授業で学ぶようになってから、普段何気なく利用しているサービスや、社会のさまざまな仕組みの裏側にもデータが使われていることに気付くようになりました。
「これもデータサイエンスなのかもしれない」と考えることが増え、以前とは世の中を見る視点が変わったと感じています。

受験生へのメッセージMessage

私は高校で数学を1年間しか履修していない、完全な文系からのスタートでした。それでも、先生方の手厚いサポートを受けながら着実に知識を身につけ、知らなかったことを理解できる楽しさを日々感じています。
データサイエンスは、これからさまざまな分野で役立つ力になります。親しみやすく頼もしい先生方と一緒に、大妻女子大学で新しい一歩を踏み出してみませんか?

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